No.60610, No.60609, No.60608, No.60607, No.60606, No.60605, No.60604[7件]
拙者の小説を書くスピードは純粋にタイピングスピードという世知辛さ。
ハマりはしなかったが、ザムからザワまで全部見てくれたのええやつやな。二日間ぐらい高低祭りだった。鬼邪高箱推しかなとは言われた。わかる。箱推し多いんや高低。
喋りながら話を構築だが、風が強く吹いているの話をしていたのに高低のシナリオ構築してる的な感じ。リア友で高低ハマってる人おらんので。一応友人はマラソンしてくれたがハマるほどではなかった。残念。
他の人どうやって話考えてるか知らんけど。以前はネタメモ的なのを真似して作ってみたが、冷やしマヨネーズとか意味わからんメモを残していたのでやめた。絶望的にセンスない。あと仕事が追い詰められると逃避の為にネタの神様降りてくる。暇な時に降りてきてくれればいいのに神様。
家に帰ったらお前が小説をアップしていたとかザラなんで慣れたとか言われますね。喋りながら話脳内で構築するの何なんだといわれたが、多分既にレゴブロック状態である程度話のタネ的なのは脳内に一杯あって、友達と話した事でそれがうまくリンクしたり、リンクパーツが出来上がったりするんだと思う。
でも久々に友達とダラダラ話したいかなー。黄金週間中にやるはずだったウルトラマンzマラソン中止になっちゃったし。そういうのやりながら適当な話して、こう言うのかきてーなーって喋りながら考えて、帰った後に速攻で出力するとかよくやってるし。
あ、これ書きたいわー、ざっと書いて後で推敲でもするかとか軽い気持ちで書き出したら割とがっつり仕上がって、拙者は馬鹿だなぁとなってる。割と話書き出したら集中してやっからクッソ早いとは言われる。寧ろ書こうと思った時には脳内で既に話は出来上がってるから出力オンリーやしね。





